東京精神科病院協会学会での看護研究発表報告
・看護師になってから初めての院外の学会(東京精神科病院協会学会)に参加し、先輩に声をかけてもらって発表をしました!
最初はイメージもつかずドキドキでしたが、応援してくれた先輩方や後輩のおかげで、普段通りの自分で挑むことができました。
様々な精神科病院の発表を聞いて刺激をもらい、視野がぐんと広がりました。
この経験と共に、他病院の良いところを取り入れながら看護に活かしていきたいです。
もちろん、打ち上げも最高でした。
・入職して3年目のある日、上司から「学会に行ってみない?」とお誘いの言葉を頂き、学会に参加することになりました。
いざ発表の場面になると、やはりかなり強く緊張しました。
無事に終わると、とてつもない安心感と達成感を、感じることが出来ました。
同じ病院の先輩方・院外の先達方の堂々とした姿と優れた内容の発表を見ると、一体どれほど経験や知識を積めばあんな風になれるのだろうかと、尊敬の気持ちが溢れました。
まだまだ未熟な自分も、少しでも先輩方に追いつけるように頑張っていきたいと、強く感じた一日でした。
2025年12月1日




