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井之頭病院 看護部
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2-5病棟クリスマス会


年が明けてしまいましたが、先月の22日にクリスマス会がありました。
入院していると、肌で季節を感じる事も少なくなりますが、少しでも季節感を感じられるレクリエーションになったらいいなと思い企画しました。
クリスマス会では職員参加型のビンゴ大会をしたり、みんなでクリスマスケーキを食べたりしました。
病院でクリスマスや年越しを予期なくされることになった方もいると思いますが、病院でもいい思い出のひとつになったらいいなと願っています。

2-5病棟スタッフ


2016年1月19日


アルコール・薬物依存関連学会合同学術総会


10月11日~13日に神戸であった平成27年度アルコール・薬物依存関連学会合同学術総会に参加してきました。
13日午後には当院の中田Drが座長で出られていました。

3-2病棟 科長


2015年10月15日


スーパームーン


先日のスーパームーンを撮ってみました。
少しは分かりますかね?

撮影:3-2病棟科長


2015年10月6日



9月10日、17時過ぎに三鷹駅前から見えた虹です。

撮影:3-2病棟科長


2015年9月14日


院内自殺予防と事後対応研修


平成27年7月24日、東京精神科病院協会主催の「院内自殺予防と事後対応」の研修に行ってきました。
はじめに、病院内自殺事故の実態と特徴や、対応の実情等のデータを通して、自殺予防学を学習しました。
その中でも特に感じた事は、自殺の危険性のある人への対応には、“接遇”が重要な基盤になっているという事でした。
その他にも、「自殺の危険性のある人への対応」のDVD学習や、事例検討、自院の院内自殺予防の取り組みプラン作成等、充実した内容で、とても有意義な時間を過ごさせていただきました。
特に印象に残った事は、職員のメンタルヘルスに関する支援体制についてでした。
今まで、どの病院でも事故に対応したスタッフや担当スタッフへの事後対応が、個別の問題として処理されている事が多く、組織的な対応があまりなされていなかったようで、今後の大きな課題であると感じました。
とても貴重な機会を与えていただき、本当にありがとうございました。

3-2病棟 看護副師長 野上勝己


2015年8月18日


未確認飛行物体


日々の業務の疲れをリフレッシュするために趣味の登山へ。
乗鞍岳に行ってきました。
そこで、なんと、未確認飛行物体を発見!

東京大学の研究所と何か関係があるのでしょうか?

 

3-2病棟スタッフ


2015年7月30日


ある夏の日の夕方


井之頭病院の最寄駅となる「三鷹駅」
当院に通院される患者様、当院の職員が最も利用するであろう駅です。
たいへん、お世話になっています。

帰宅時、「三鷹駅」からの風景が幻想的だったので、思わず撮影されたようです。
ナイスな写真となりました。

撮影:3-2病棟科長


2015年7月27日


日本精神科看護学術集会に行ってきました


6月18日から20日にかけて、日本精神科看護学術集会に参加するため福島へ行ってきました!
興味深い研究論文の数々と、日々の小さな努力をまとめた業務改善発表を聞き、とても勉強になった3日間でした。
精神科の看護は、まだまだ奧が深いですね!
これからも、日々精進していきたいと思います。

業務の調整をして下さった病棟スタッフの皆さま、本当にありがとうございます。
学んだ事を業務に還元できるよう頑張ります。

今回の学会は、偶然にも同期入職したメンバーが3人もいました。
なので、記念にパチリ☆


2015年7月3日


6月21日 父の日


8歳になる息子から「いつもありがとう!プレゼントだよ~」とリボンのついたプレゼントを貰いました。
開けてみると、ハンカチと靴下。
しかも、そのプレゼントは貯めておいたお小遣いで息子が選び買ってくれたものでした!
それと一緒に三歳の娘と書いた手紙。
楽しい雰囲気に喜ぶ一歳の娘。
食卓には僕の好きな日本酒と肉料理(^^)v
とても、幸せな気持ちになりました☆彡
良い看護を提供できるよう頑張ります!( ^o^)ノ


2015年6月24日


実習指導者研修が開催されました


5月21日の日勤終了後、実習指導者委員会主催の研修が開催されました。
この研修は、主に初めて指導者になる看護師を対象としたものですが、既に指導者として活動している看護師も参加してくれました。
前半は実習指導者委員会や実習指導者の役割、実際、実習校の特徴などについての講義があり、後半は、『先輩指導者に指導のコツを聞いてみよう』と題して、実際に指導に携わっている指導者3名と当院に実習に入っている大学教員1名の合計4名によるシンポジウム形式で行われました。
『初めて指導者をしたときの話』や『指導で心がけていることは?』などの問いかけに、それぞれのシンポジストが回答する形式で、「先輩の意見が聞けてよかった」「他の指導者の考えや視点を知ることができてよかった」等の感想が聞かれました。
6月から本格的に実習の受け入れが開始され、今年も8校から精神看護学実習の学生が当院で実習をします。
この研修の成果が、より充実した実習につながることを期待します。

実習指導者委員会


2015年6月8日